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会員/会友募集 |
「招待講師による講座」の歩み |
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| No. | 開催日 | 講 師 | 専 門 | テ ー マ |
| 115 | 2006/10/1 | 角倉一郎 | 音楽学 | 「ゴルドベルク変奏曲-バッハ、晩年の世界」 |
| 114 | 2005/11/20 | 藤原一弘 | 音楽学 | @教会歴を知ろう |
| Aルネサンス後期からバロック初期のイタリア鍵盤音楽 | ||||
| 113 | 2005/10/2 | 照井春郎 | 建築 | Aローマ・バロック建築ガイド |
| 2005/5/28 | @フィレンツェ・ルネサンス建築ガイド | |||
| 112 | 2005/5/5 | E.パーメンティア | チェンバロ | レクチャー&コンサート−ウイリアム・バード |
| 111 | 2004/10/16 | 神戸愉樹美 | ガンバ | チェンバロ演奏に役立つ擦弦楽器の話と演奏 |
| 110 | 2004/8/11 | R.メニケッティ | オルガン チェンバロ |
ミニ・コンサート「フランス組曲」とチェンバロ初・中級公開レッスン |
| 109 | 2003/11/9 | 水戸茂雄 | リュート ビウエラ |
Aスペイン黄金期の鍵盤とハープ及びビウエラのための音楽 |
| 2003/11/8 | @リュートに於けるプレリュード・ノン・ムジュレ チェンバロとの比較 |
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| 108 | 2002/12/7 | 野村満男 | 楽器学 | モーツアルト・ファミリーのクラヴィーア考A |
| 2002/11/30 | モーツアルト・ファミリーのクラヴィーア考@ | |||
| 107 | 2002/5/26 | 鹿島 享 | 音楽図像学 | フェルメールの作品における音楽場面 |
| 106 | 2002/5/26 | E.パーメンティア | チェンバロ | レクチャー&コンサート ―ブルとフィリップスのチェンバロ音楽 |
| 105 | 2002/5/25 | J.プハッカ | トラヴェルソ | レクチャー&コンサート ―18世紀音楽におけるフルート・ダムールとバス・フルート |
| 104 | 2001/6/10 | 野村良乍 | 狂言 | 狂言の笑いについて |
| 103 | 2001/4/22 | E.パーメンティア | チェンバロ | チェンバロ・レクチャー&コンサート -J.S.バッハ「平均律」第U巻 |
| 102 | 2001/6/11 | J.プハッカ | フルート | アンサンブルレッスン |
| 101 | 2000/6/11 | K.バイスヴェンガー | 楽譜校訂 | J.S.バッハのチェロ組曲の校訂 −アーティキュレーションの問題について― |
| 100 | 2000/4/9 | 別宮貞雄 | 作曲家 | 長短調の由来 |
| 牟田口義郎 | 地中海文化史 | 異文化とコミュニケーション | ||
| 99 | 1999/7/20 | 小林義武 | 楽譜校訂 | バッハの校訂楽譜について |
| 98 | 1998/6/14 | 工藤幸雄 | 東欧文学 | ポーランドらしさについて |
| 97 | 1998/1/25 | 北村文夫 | ジャーナ リズム |
外国に投影される日本のイメージ―外国マスコミの日本報道 |
| 96 | 1997/6/8 | 小田島雄志 | 演劇評論 | シェイクスピアの人間学 |
| 95 | 1996/6/23 | 倉田保雄 | 国際評論 | 日本人のフランス観とフランス人の日本観 |
| 94 | 1995/12/17 | A.タールハイム | オルガン チェンバロ |
公開レッスン―J.S.バッハの鍵盤作品 |
| 93 | 1995/7/14 | R.メニケッティ | チェンバロ オルガン |
公開レッスン―フレスコバルディとその時代 |
| 92 | 1995/6/23 | 守安 功 | ケルト音楽 | ケルト人の伝統音楽について(2) |
| 91 | 1994/11/13 | 加藤周一 | 文芸評論 | 異文化紀行 |
| 90 | 1994/6/26 | 守安 功 | ケルト音楽 | ケルト人の伝統音楽について(1) |
| 89 | 1993/12/19 | A.タールハイム | オルガン チェンバロ |
公開レッスン |
| 88 | 1993/10/10 | 野村満男 | 楽器学 | ルッカース・チェンバロを語る スカルラッティ |
| 87 | 1992/11/8 | 木島俊介 | 西洋美術史 | 時はいつ美となるか -「時祷書」に見る中世ヨーロッパ人の生活と美術- |
| 86 | 1992/10/11 | 桐敷真次郎 | 建築 | ポストモダンの建築 |
| 85 | 1991/11/11 | G.ウリオール | オルガン チェンバロ |
レクチャーと公開レッスン-スペインにおける16〜18世紀の鍵盤音楽奏法 |
| 84 | 1991/5/19 | E.パーメンティア | チェンバロ | 公開レッスン |
| 83 | 1990/11/11 | 皆川三郎 | 英国文化史 | エリザベス朝以降の英国庶民について |
| 82 | 1990/6/10 | 田之倉稔 | 西洋史 演劇研究 |
音楽都市〜ベネツィアを中心に |
| 81 | 1988/11/12 | 友部 直 | 西洋美術史 | ベル・エポックの断面<M.フォルチュニー>の世界 |
| 80 | 1988/7/9 | 和田俊 | ジャーナリズム | ヨーロッパに暮らして |
| 79 | 1988/11/13 | 今谷和徳 | 音楽史 | ブフォン論争に至る道 -17・18世紀のフランス音楽対イタリア音楽- |
| 78 | 1988/10/23 | 船山信子 | 音楽美学 | フランス・バロック期の諸相-ラモーを中心として- |
| 77 | 1988/6/19 | 今谷和徳 | 音楽史 | 15〜16世紀にかけてのフィレンツェにおける都市と音楽 -メディチ家の宮廷を中心として- |
| 76 | 1988/5/1 | 皆川達夫 | 音楽史 | 記譜法について<ネウマ譜の記譜法> |
| 75 | 1988/4/14 | 濱田滋郎 | 音楽評論 | イベリア半島の音楽(3)スカルラッティ |
| 74 | 1987/12/13 | 高野紀子 | 音楽学 | C.モンテヴェルディのオペラ<オルフェオ>をめぐって |
| 73 | 1987/11/15 | 平尾雅子 | 古典舞踏 | 古典舞踊についてのお話と講習 |
| 72 | 1987/6/14 | 濱田滋郎 | 音楽評論 | イベリア半島の音楽(2) |
| 71 | 1987/5/10 | 黒江光彦 | 絵画修復 | 油絵の修復について |
| 70 | 1986/12/14 | 高橋昌也 | 演劇 | 表現における肉体と感情の関連について |
| 69 | 1986/11/9 | 濱田滋郎 | 音楽評論 | イベリア半島の音楽(1)スペイン音楽とチェンバロ |
| 68 | 1986/10/12 | 杉山 好 | 音楽史 | J.S.バッハの聖と俗(2) |
| 67 | 1986/6/8 | 杉山 好 | 音楽史 | J.S.バッハの聖と俗(1) |
| 66 | 1986/5/11 | 淡野弓子 | 声楽 | 息と音楽 |
| 65 | 1985/12/8 | 千蔵八郎 | 音楽史 | 19世紀のピアニストたち |
| 64 | 1985/11/10 | 東川清一 | 西洋音楽史 | 移動ドのすすめ |
| 63 | 1985/7/14 | 横田誠三 | チェンバロ 製作 |
ヴァージナル、イタリアンチェンバロについて |
| 62 | 1985/6/9 | 北沢方邦 | 社会学 | 音楽とシンボリズム |
| 61 | 1985/5/12 | 横田誠三 | チェンバロ 製作 |
フレミッシュ・ハープシコードとは何か? |
| 60 | 1984/12/19 | 角倉一郎 | 音楽評論 | フーガの技法について |
| 59 | 1984/11/11 | 加賀乙彦 | 小説 精神科医 |
私の音楽―小説家の立場から― |
| 58 | 1984/10/14 | 神吉敬三 | スペイン美術 | スペインのバロック絵画 |
| 57 | 1984/6/10 | 樺山紘一 | 中世西洋史 | シェイクスピアの時代・セルバンテスの時代 |
| 56 | 1984/5/13 | 荒川恒子 | 音楽学 | ヘンリー・パーセルのオペラ「ダイトーとエネアス」 |
| 55 | 1984/4/8 | 村上 伸 | 神学 | 西洋文化とキリスト教 |
| 54 | 1983/12/11 | ルイ・フランセン | ステンドグ ラス制作 |
創造的エネルギーについて―何故 人は夢見るか |
| 53 | 1983/11/13 | 戸田邦堆 | 作曲 | バロック時代の和音感の変遷―旋法から調牲へ― |
| 52 | 1983/10/23 | 栗田 勇 | 美術評論 | 東西文化論 12世紀ルネッサンスの思想的背景 |
| 51 | 1983/6/12 | 別宮貞雄 | 作曲 | 西洋近世以降の音楽における三和音の協和性 |
| 50 | 1983/5/8 | 小倉 朗 | 西洋音楽 | 日本語発音上の舌と唇の運動にみる特性 |
| 49 | 1983/4/24 | 小倉 朗 | 西洋音楽 | 日本人の動作とリズム感 |
| 48 | 1982/12/12 | 森本哲郎 | ジャーナリズ ム・評論 |
コミュニケーションの諸様式 |
| 47 | 1982/11/14 | 牟田口義郎 | 地中海文化史 | 現代文明のルーツを探る |
| 46 | 1982/10/10 | 寺西春雄 | 音楽教育 | 音楽ともののみかた |
| 45 | 1982/6/13 | 木村尚三郎 | 西洋中世史 | 生活の中の芸術−ヨーロッパ― |
| 44 | 1982/5/9 | 高柳芳夫 | ヨーロッパ 文化論 |
日本人とヨーロッパ人 |
| 43 | 1982/4/11 | 徳田良仁 | 精神科医 絵画 |
P.クレーの詩(うた) |
| 42 | 1981/12/13 | 牟田口義郎 | 地中海文化 社会史 |
地中海世界 |
| 41 | 1981/11/1 | 淡野弓子 | 声楽 | 演奏と呼吸(2) |
| 40 | 1980/10/11 | 中山公男 | 美術評論 | ワ卜―とその周辺 |
| 39 | 1980/7/12 | 千成千徳 | ガンバ | 音楽における言葉とその話し方 |
| 38 | 1981/6/14 | 千成千徳 | ガンバ | フォルクレの第1組曲について |
| 37 | 1981/5/10 | 淡野弓子 | 声楽 | 演奏と呼吸(1) |
| 36 | 1980/12/14 | 柴田雄康 | チェンバロ 製作 |
ヒストリカルチェンバロとモダンチェンバロなど |
| 35 | 1980/11/23 | 柴田雄康 | チェンバロ 製作 |
チェンバロの歴史及び各国の様式(2) |
| 34 | 1980/11/9 | 柴田雄康 | チェンバロ 製作 |
チェンバロの歴史及び各国の様式(1) |
| 33 | 1980/6/8 | 辻 宏 | オルガン製作 | 17,18世紀の北ドイツ、オランダの歴史的オルガンに見られる 特徴 |
| 32 | 1980/5/11 | 丹羽正明 | 音楽評論 | バロック音楽の演奏と現代 |
| 31 | 1980/4/13 | 宇田川貞夫 | ガンバ | ヴィオラ・ダ・ガンバの語法 |
| 30 | 1979/12/9 | 多田逸郎 | リコーダー | バロックの初期と後期―それぞれ一つの断面をひろって― |
| 29 | 1979/11/11 | 前田正明 | 西洋美術史 | ギリシャ美術とその背景 |
| 28 | 1979/10/14 | 前田正明 | 西洋美術史 | ルネサンスからバロックの絵画を中心にして |
| 27 | 1979/6/10 | 鍋島直康 | 日本美術史 | 日本の自然と文化 |
| 26 | 1979/5/13 | デボラ・ ミンキン |
リュート | バロック・リュートの音楽 |
| 25 | 1979/4/8 | 磯山 雅 | 音楽美学 | バロック音楽と様式理論 |
| 24 | 1979/3/11 | デボラ・ ミンキン |
リュート | テオルボ―楽器とその音楽― |
| 23 | 1979/2/11 | 磯山 雅 | 音楽美学 | バロック音楽と修辞学 |
| 22 | 1978/12/10 | 広野嗣雄 | オルガン | H.Buchnerの《Fundamentum》について |
| 21 | 1978/10/22 | フィーネ・クラカムプ | チェンバロ | 中世から古典へのクラヴィア音楽の発展 |
| 20 | 1978/10/8 | 早川東三 | ドイツ文法学 | 美しい表現方法 |
| 19 | 1978/6/11 | ウムベルト・ピネスキ | オルガン | トスカナ地方のオルガンとその音楽 |
| 18 | 1978/5/14 | 森田利明 | クラリネット | 音 |
| 17 | 1978/4/9 | 藤江効子 | 音楽美学 | バロック時代における模倣と表現(2) |
| 16 | 1978/2/12 | 藤江効子 | 音楽美学 | バロック時代における模倣と表現(1) |
| 15 | 1978/1/22 | 有田正広 | フルート | フルート音楽の変遷 |
| 14 | 1977/12/11 | 渡部恵一郎 | 音楽学 | ヘンデルの創作の過程 |
| 13 | 1977/10/9 | 本間正史 | オーボエ | ピッチについて、他の楽器から得るアーティキュレーション、etc. |
| 12 | 1977/6/12 | 橋本英二 | チェンバロ | 17世紀のチェンバロ音楽及び通奏低音 |
| 11 | 1977/5/15 | 入野義朗 | 作曲 | 伝統と現代 |
| 10 | 1977/2/13 | 月岡正暁 | オルガン | テンポリレーション |
| 9 | 1977/1/30 | 月岡正暁 | オルガン | アーティキュレーション |
| 8 | 1976/12/12 | 金沢正剛 | 音楽史 | 盛期ルネッサンス |
| 7 | 1976/11/28 | 佐藤豊彦 | リュート | 楽器、ヨーロッパの話 |
| 6 | 1976/11/14 | 金沢正剛 | 西洋音楽史 | 初期ルネッサンス |
| 5 | 1976/6/13 | 山田 貢 | チェンバロ | 楽器、etc |
| 4 | 1976/5/9 | 戸口幸策 | 西洋音楽史 | 古い時代の楽譜 |
| 3 | 1976/3/17 | 大橋敏成 | ガンバ | 楽器と演奏法 |
| 2 | 1975/6/18 | 上杉紅童 | リコーダー | リコーダー及びリコーダー以外のルネッサンス楽器 |
| 柴田雄康 | リコーダー | |||
| 松島孝晴 | トラヴェルソ | |||
| 山岡重治 | リコーダー | |||
| 1 | 1975/3/18 | 野村満男 | 楽器学 | 楽器と調律 |
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