古楽研究会について

古楽研究会 Origo et Practica (通称オリゴ)は、1974年 チェンバリスト故 鍋島元子により創設されました。「チェンバロを中心に、バロック音楽の生まれた社会的・精神的背景や源 (オリゴ)をふまえて、これを演奏(プラクティカ)に活かす」をモットーに、 会員の自主運営による演奏・教育活動を続けています。

また、バロック音楽を愉しみ、会の活動に参加されたい方の為の、会友・賛助会員制度も設けており、広がりのあるメンバーで 構成されています。

※2015年度をもちまして、「会友・賛助会員制度」は終了いたしました。

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